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テレビプロデューサー  大原れいこさんが死去

テレビプロデューサーの大原 れいこさん(おおはら・れいこ、本名犬養麗子=いぬかい・れいこ=テレビプロデューサー)が4月27日、膠芽腫のため東京都内の病院で亡くなりました。84歳でした。岡山県出身。葬儀は近親者で執り行いました。喪主は長男拓(たく)氏。後日お別れの会を開く予定とのこと。祖父は大原美術館(岡山県倉敷市)を設立した実業家、故大原孫三郎さん。夫は元共同通信社社長の故犬養康彦さん。70年に番組制作会社テレビマンユニオンを共同で設立。

情報公開日2020年5月2日

チェリスト 三木黄太さんが突然死 59歳 凪のお暇

1995年(平7)に結成され、19年のTBS系ドラマ「凪のお暇(なぎのおいとま)」の音楽などを担当した音楽グループ「PASCALS(パスカルズ)」のチェリスト三木黄太さんが4月28日、亡くなった。1日、同氏のフェイスブックが発表した。59歳だった。心臓に起因する突然死とみられるという。95年にはチェロの坂本弘道・佐藤研二と共にチェロリスト集団“CotuCotu”を結成。音楽活動の他にも東京・中目黒にアートファニチャーギャラリーを立ち上げ、独創的な家具の制作も続けた。

情報公開日2020年5月1日

大蔵流狂言師 善竹富太郎さんが死去 新型コロナ 40歳

大蔵流狂言師の善竹富太郎(ぜんちく・とみたろう、本名茂山富太郎=しげやま・とみたろう)さんが4月30日、新型コロナウイルス感染に伴う敗血症のため東京都渋谷区の病院で亡くなりました。40歳でした。東京都出身。葬儀は近親者で行う。喪主は父の狂言師善竹十郎(ぜんちく・じゅうろう、本名茂山十郎=しげやま・じゅうろう)氏。後日お別れの会を開く予定。曾祖父の善竹彌五郎は狂言界で初の人間国宝。

情報公開日2020年5月1日

元日本工業新聞社長、深谷博氏死去

日本工業新聞社代表取締役社長や産経新聞社取締役などを務めた深谷博(ふかや・ひろし)氏が4月26日、肺炎のため死去した。95歳。通夜、告別式は近親者で執り行われた。喪主は長男、則之(のりゆき)氏。

昭和35年、産経新聞社入社。販売管理部長、販売局次長、サンケイスポーツ新聞社取締役を歴任し、58年に専務取締役に昇格。62年から平成元年まで日本工業新聞社代表取締役社長と産経新聞社取締役を兼務し、退任後、福島テレビで副社長などを務めた。

情報公開日2020年5月1日

引用元:産経新聞

安楽亭会長 柳時機氏が死去 75歳

安楽亭会長の柳時機(やなぎ・ときき)さんが29日、胃がんで亡くなりました。75歳でした。通夜、葬儀は近親者で営む。喪主は長男先(せん)さん。後日、お別れの会を開く予定とのこと。連絡先は安楽亭総務人事部(048-859-0555)まで。

情報公開日2020年5月1日

海老原育子さん死去 J&Jビジョンケアカンパニー

ジョンソン・エンド・ジョンソンは30日、ビジョンケアカンパニーの代表取締役プレジデント、海老原育子(えびはら・いくこ)さんが24日に死去したと発表した。54歳だった。死因は非公表。葬儀は近親者で営んだ。連絡先は、同社ビジョンケアカンパニー、コミュニケーションズ&パブリックアフェアーズ(VCJ_Communications@its.jnj.com)。

2016年にコンタクトレンズ「アキュビュー」を手がける同社のビジョンケアカンパニーのトップに就いた。理系出身の女性経営者として、メディアにも取り上げられていた。

情報公開日2020年4月30日

引用元:朝日新聞デジタル

俳優 金内喜久夫さん死去 渡る世間は鬼ばかりなど

所属の文学座によると、俳優の金内喜久夫さん(かねうち・きくお)が28日、亡くなりました。死因は全身がん。87歳でした。葬儀は家族葬にて執り行われ、後日お別れの会を予定。

舞台以外でも、映画「日本のいちばん長い日」やTBSドラマ「渡る世間は鬼ばかり」、NHK大河ドラマ「徳川慶喜」などにも出演。2008年に第43回紀伊國屋演劇賞を受賞。

情報公開日2020年4月30日